たし算・ひき算2年生
百からのひきざんの練習
「132 − 94 = 38」のように、100から199までの数から2けたの数をひくひっ算です。十の位と百の位でくり下がりがあります。
例題
1
5
4
4
7
−
7
0
1
1
3
2
9
4
−
8
3
1
1
4
5
9
−
5
5
練習の進み方
1回の練習は、このスキルの問題が10問です。点線のマスに数字を入れ、まちがえたら答え直すだけ。直近6問のうち5問を1回目で正解すると身についたことになり、さらに練習すると星が最大3つまで増えます。
「132 − 94 = 38」のように、100から199までの数から2けたの数をひくひっ算です。十の位と百の位でくり下がりがあります。
1回の練習は、このスキルの問題が10問です。点線のマスに数字を入れ、まちがえたら答え直すだけ。直近6問のうち5問を1回目で正解すると身についたことになり、さらに練習すると星が最大3つまで増えます。