たし算・ひき算1年生
10までのひきざんの練習
「7 − 5」のように、10までの数から1けたの数をひく、くり下がりのないひき算です。
例題
4
−
1
=
3
5
−
3
=
2
7
−
5
=
2
練習の進み方
1回の練習は、このスキルの問題が10問です。点線のマスに数字を入れ、まちがえたら答え直すだけ。直近6問のうち5問を1回目で正解すると身についたことになり、さらに練習すると星が最大3つまで増えます。
「7 − 5」のように、10までの数から1けたの数をひく、くり下がりのないひき算です。
1回の練習は、このスキルの問題が10問です。点線のマスに数字を入れ、まちがえたら答え直すだけ。直近6問のうち5問を1回目で正解すると身についたことになり、さらに練習すると星が最大3つまで増えます。